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パナソニックビルダーズグループ。超高性能住宅・地震建替保証・最長60年保証

お知らせ・ブログ

木材不足による材種変更?

新築をご検討している方に

今一度にご確認を。

構造躯体(柱・木梁)

スギ集成材を使用しているとよく聞くように

なりました。

衝撃の事と考えます。

やはり許容応力度計算にて

耐震等級3の認定であればハウスプラス住宅保証などの

第三者機関に計算書等の書類提出し適合証を取得

また

管轄する長に認定通知書(認定書)を取得していれば

材種を変更できません。

パナソニックテクノストラクチャーの家は

当然にスギ集成はNGになります。

スギはやわらかいですから。

また断面性能も相当の違いがあるわけです。

熊本地震での現地入りした経験から(佐藤実先生と共に)

耐震に対しての考え方を

今一度考えて頂きたいです。

なぜなら建築確認取得時に構造計算の提出義務がなく

確認取得すれば・・・だから・・・となるから使用できる

わけです。使用材種を説明するホームビルダーを。

 

土台大引き ひのき

 

 

 

 

ブログ 2021.10.15